近視矯正手術(ウェーブフロントレーシック・レーシック・PRK・PTK)

最新ウェーブフロントレーシックであなたの視界が変わる あなたの眼のデータを手術に反映できる安全性の高い「見え方の質」にまでこだわったレーシックです。

世界で最も実績のある米国のVISX社製のエキシマレーザー最新鋭機種バージョンS4+IR(Iris Registration)を導入しました

最新の検査機器、映像システムを取り入れた詳細な検査データを基に、よりよい環境と精度で近視矯正手術をお受けいただくために若林眼科は世界で最も実績のある米国のVISX社製のエキシマレーザー最新鋭機種[バージョンS4+IR( Iris Registration)]を導入しました。 詳しくは以下をご覧下さい。

ウェーブフロントレーシックが実現する安全性と見え方の質 あなたの眼「専用設定」で手術が的確で安心!

オーダーメイドレーシック!?

ウェーブフロントレーシック(S4+IR)はWave Scan、TMS4、オーブスキャン、ペンタカム等の専用検査機器により緻密に計測されたあなたの眼のデータを元にオリジナルレーザー照射プログラムを作成し手術をおこなうことができます。

ここがポイント

ウェーブフロントレーシックはマイクロミリメートル単位の精度でレーザーを照射し角膜を加工します。今まで矯正が難しかった不正乱視・高次収差(角膜表面の凹凸によっておこる光の拡散)の矯正も可能となり視力回復だけではなく見え方の質にまでこだわった手術が行えるようになりました。 また眼の動きによるズレにも自動追尾で対応する機能も備えています。正確さと安全性の2つを兼ね備えたレーシックです。

高次収差の矯正で見え方の質が向上する 隅々まで良く見える!夜間・夕暮れ・低コントラスト時にも有効

ウェーブフロントレーシックは今まで矯正が難しかった不正乱視・高次収差(角膜・水晶体表面の微細な凹凸によっておこる光の拡散)の矯正も可能となり視力回復だけではなく見え方の質にまでこだわった手術が行えるようになりました。

隅々までくっきり!

検査データ(フーリエ解析)を元にどんな角度からの光も網膜にしっかり結像するように角膜表面をあなた専用のレーザー照射パターンで収差を打ち消せるように加工します。 収差を打ち消すことで歪んだ光の屈折がなくなり視界全体がくっきり見えるようになります。 また、低コントラストの状況下でもしっかり網膜に光を結像することができ運転などにも有効といえます。

最新機能Iris Registrationそして3D Active Track 2つの機能で手術中の眼の動きを正確に捉える

手術中、眼は「なるべく」動かさないで下さい
S4+IRは2つの機能で手術中の眼の動きを正確に捉えることができます。手術中はなるべく眼は動かないに越したことはないですが無意識で動いてしまうこともあります。万が一動いてしまった場合でも機械があなたの検査データを元に眼を自動追尾し、動きに対応してくれますのでご安心ください。

3D Active Track

瞳孔の中心を正確に捉えます
眼の上下、左右、さらに前後の動きを立体的に捉えて眼の動きにあわせてレーザー照射をコントロールします。また眼が大きく動いてしまい許容範囲を超えたときは安全装置が働き自動的にレーザーの照射をストップする機能も備えています。

IR

手術中の目の位置の変化を捉える
検査データと手術中の虹彩模様を照らし合わせ眼の位置のずれを瞬時に捉え自動的に照射角度の補正を行います。
検査時は座位ですが手術時は仰向けで手術が行われます。座位と仰向けの状態では平均的に約3°前後眼の位置がずれるとされています。IRはそのズレも虹彩模様を参照し補正してくれます。

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