若林眼科のレーシックのご紹介
院長が2010年のベストドクターズに選ばれました。
院長が2010年のベストドクターズに選ばれました。

最新鋭ドイツ、ZEISS(ツアイス)社製 手術顕微鏡、Lumera-T(ルメラT)を導入しています。また、より多くの方に若林眼科で白内障手術を受けていただけるように手術日が週に1日(月曜日)追加されました。運転免許の更新期限が迫っている等、お急ぎの方はご相談ください。当院は先進医療(多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術)の実施医療機関です。

若林眼科は石川県金沢市南郊外にあり、全国でもトップクラスの数の白内障眼内レンズ移植手術を行っており、平成4年11月の開院以来、平成21年6月には白内障手術だけで17,000眼を達成しているように、多くの患者様の支持を受けております。 平成18年に 『目の病気・50人の名医』の一人として当院長が選ばれました。
院長は金沢大医学部を卒業し、金沢大学付属病院での15年間の勤務期間中に(2年間の米国ミシガン大学眼科留学を含む)ほとんどの眼科手術に熟練し、これまで白内障手術だけでも20,000眼以上行っています。
さらに、当院では白内障手術の精度を常に最善とするようにさまざまな工夫を行っています。
最新鋭ドイツ、ツアイス社製手術顕微鏡、LUMERA-Tを導入
手術に際し経験や技術が最も大切なことはもちろんですが、実はそれと同等に重要なのが“顕微鏡の質”です。
当院では”最新鋭ドイツ、ツアイス社製手術顕微鏡、LUMERA-T”を導入し(導入時北陸初、現在でも当院を含めて北陸に4施設)、手術精度を向上させています。
若林眼科は先進医療の実施医療機関です。(石川県では当院1施設のみ※2009年8月現在)
先進医療の認可を受けていない場合、多焦点眼内レンズを用いた白内障手術・老眼治療の費用が全額自己負担となりますが認可を受けている当院の場合は、先進医療部分を除き「診察、検査、投薬、入院料」については保険として給付される部分となり、ご負担を低くおさえることができます。
厚生労働省ホームページ「先進医療の概要について」
手術日が週に1日(月曜日※)追加されました
当院へは御家族や友人知人からの口コミで来院される方が大多数ですが、患者さんに手術結果を高く評価していただいていることに責任と誇りを持って診療に当たっております。
奥能登や県外からの問い合せも大変多くなり、当院で白内障手術を希望される方が増えてまいりましたので、より多くの方に白内障手術を受けていただけるよう手術日を週に1日(月曜日※)追加いたしました。火曜日と木曜日の手術は入院、日帰り共に今まで通り行っています。
※月曜日は日帰り手術のみとなります。
遠方からの方も遠慮なくご相談下さい
遠方からのお越しの場合は入院もできますし、満床や日帰り手術日には近隣ホテルにて1泊していただくだけで手術及び診察が可能です。
遠方の方で通院回数が少なくて済むように希望される方は、診察時、院長に遠慮なく御相談ください。
手術後に近くの眼科への紹介も全く問題ありません。 また、“白内障手術をいかに安全確実に成功させるか”について当院で特に注意して行っている取り組みについてご説明いたします
運転免許更新期限が迫っている等、諸事情によりお急ぎの方はご相談ください。
お急ぎの場合は直接来院されてのご相談をお勧めいたします。
直接ご来院される方 交通のご案内
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[レーシック]術後の感染を起こさない徹底した取り組み 安心してレーシックを受けて頂くための若林眼科の感染に対する3つの取り組み

白内障手術だけでも20,000眼以上の実績

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院長は日本の眼科50名の名医に選出された経歴を持ち、金沢大医学部を卒業し、金沢大学付属病院での15年間の勤務期間中に(2年間の米国ミシガン大学眼科留学を含む)ほとんどの眼科手術に熟練し、これまで白内障手術だけでも20,000眼以上行っています。

眼科手術では「手術野がよく見える」状態で手術を行うことが必須

手術に際し経験や技術が最も大切なことはもちろんですが、実はそれと同等に重要なのが“顕微鏡の質”です。
がんを見つけるための内視鏡でも最新鋭の高解像機種の方が有利であるのと同様に、眼科手術では特に“手術野がよく見える”状態で手術を行うことが必須です。当院では顕微鏡はドイツZEISS社の最上位機種ルメラT(OPMI Lumera T)を昨年9月から新たに導入しています。
低照度で眼の負担が少なく見え方のクオリティーが従来の顕微鏡と比べ格段に向上しています。昨年シカゴで開催されたASCRS(米国白内障手術学会)会場で、まだ日本に導入されていなかったルメラTを展示場で見るやいなや直ちに導入を決めました。顕微鏡は万が一に備え2台設置しています。


選べる眼内レンズ。
生活スタイルに合わせた見え方を選択できます。

老眼治療にも対応した多焦点眼内レンズの選択肢もあり生活スタイルにあわせた見え方を患者さんと院長で相談しながら選択することができます。

眼に優しい白内障手術。ソブリン・ホワイトスター

ソブリン・ホワイトスターはわずか約3mm程度の切開で手術をおこなう事ができます。
また、超音波チップの振動を微細にコントロールすることでにごった水晶体の吸引を効率的におこない、発熱も少なく従来の機器に比べ眼に優しい手術を行うことができます。

手術中の安全確保。無停電装置&機器の2重化

若林眼科では万が一に備え、顕微鏡も白内障手術装置(ソブリンホワイトスター)も各2台ずつ常備しています。もし万一、手術中に機器に不具合が生じても直ちにもう一台がバックアップすることで安全に手術を遂行することが出来ます。
さらに、顕微鏡と白内障手術装置の電源は通常電源とは別に設置された無停電電源装置に接続されており、突然の停電対策に関しても万全です。

点眼麻酔で無痛手術

目薬の麻酔により無痛手術を行うことができます。
以前のように目の周りに麻酔注射を打つようなことはありませんので手術中痛みを感じることはほぼありませんので手術中はあまり力まずリラックスして受けていただくと良いと思います。
※症状により個人差があります

白内障手術について疑問・不安な点については当院のアドバイザーまたは院長にお気軽にお尋ね下さい。

白内障ページへ


[レーシック]術後の感染を起こさない徹底した取り組み 安心してレーシックを受けて頂くための若林眼科の感染に対する3つの取り組み

一部報道されているレーシック術後の感染症に不安を感じられている方もいらっしゃるかもしれません。
当院では2000年3月にレーシックを導入してから現在まで術後の感染は一件も発生しておりません。
当院では治療精度を最もよくするために常に世界最先端最新設備を使用し、眼の安全性と最高の滅菌効果を両立させるオゾン水を使用することなどで最高水準の安全性の確保にコストをかけております。
当院では感染症を起こさないために以下の取り組みを行っております。

1

感染にもっとも有効なオゾン水を使用

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オゾン水は眼や角膜に優しく(赤ちゃんのNICUにも使用されるくらい安全)オゾンの酸化力(殺菌力)で全ての細菌を死滅させるため、最もレーシックに適した消毒方法です。
当院では医療用オゾン水発生装置を手術室に装備しています。
このオゾン水発生装置は精度も正確で安定的に4ppmの濃度(角膜に障害を引き起こすことなく十分な滅菌は行われる濃度)のオゾン水が出るように設定された厚生省認可の医療用の装置です。大変高価な機器ですが安全性を考え当院ではオゾン水での消毒を選択しております。

2

ひとりひとり新品使い捨てケラトームを使用

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マイクロケラトームは最も実績のあるフランス、モリア社製ヘッド一体型ケラトームをひとりひとり新品で使い捨てで使用しており、消毒の不備による感染症は当院では起こりえません。

3

手術は必ずクリーンルームで行います

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若林眼科の手術室はクリーンルームです。手術はクリーンルーム内で移動も無く終わりますので感染リスクがほとんどありません。

レーシックについて疑問・不安な点については当院のエキシマアドバイザーまたは院長にお気軽にお尋ね下さい。

レーシック

当院のエキシマレーザーを米国で最も実績のあるVISX者製の最新鋭機種『バージョン S4+IR(Iris Registration)』にバージョンアップしました。

当院のエキシマレーザーを、世界で最も実績のある米国のVISX社製の最新鋭機種[バージョンS4+IR(Iris Registration]に更新いたしました。
この機種は、レーザー手術中に眼が動いても自動的にレーザービームが瞳孔中心を正確に追尾するシステムを備えており、加えてIRは個人の虹彩紋様をコンピューターが検出して眼の回旋にも対応しています。・・・

トピックス詳細

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若林眼科からのお知らせ

白内障手術をご希望される方へ

  • 予約は特に必要ありません。
  • 御来院の上、手術を希望、または手術ができるかどうかの検査を希望とおっしゃっていただければ結構です。
  • 火曜と木曜の午後以外であればいつでも検査が可能です。
    詳しくは診療スケジュールをご覧ください。
  • 予約は特に必要ありません。

詳しくは白内障のページをご覧下さい。

レーシック(近視矯正手術)をご希望される方へ

  • 初回は健康保険がご利用いただけますので保険証をご持参の上ご来院ください。
  • 事前にお電話にてご予約を受け付けております。
  • 午前中はエキシマ担当、田中までお知らせください。

詳しくはレーシック(近視矯正手術)のページをご覧下さい。

コンタクトレンズについて

  • コンタクトレンズは直接目に入れる医療器具ですので必ず眼科医の処方を受けてお求め下さい。
  • 検査料が必要ですので、保険証をお持ちください。
  • 各種クレジットカードもご利用になれます。

詳しくはアイコンタクトレンズのページをご覧下さい。

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お問い合わせ

〒921-8845 石川県野々市市太平寺3丁目160

076-294-0707 076-294-0711